一般公開資料(放映ビデオ集)

血液腫瘍関係

もっと知ってほしい血液がんのこと2014年:CNJと佐賀大学医学部血液・呼吸器・腫瘍内科

キャンサーネットジャパンと佐賀大学医学部血液・呼吸器・腫瘍内科とのコラボで作成された血液腫瘍の情報である。2013年度には、各大学・病院の先生方によるシリーズであった。

今回は、佐賀大学が中心になったシリーズであり、非常に珍しい企画である。2014年版には、2013年版へのリンクも掲載されていて、親切である。

 

血液がん各疾患別講演集(CNJ動画)2013年

画像は、公開されている動画のタイトル一覧です。

くりっくすると、キャンサーネットジャパンの動画一覧へ

接続します。

JPOP-VOICE「がんと向き合う」・・・「血液がん」関連

「がんと妊娠・出産」について知りたいあなたへ

もっと知ってほしい「がんと漢方薬」フォーラム公開ビデオ集

ピアサポートが支える闘病生活

がん患者は、治療の選択を迫られたり、生活への不安を抱えたり様々な悩みに直面しています。こうした悩みを誰に相談すればいいのか。実は同じ病気の体験者に聞きたいと思う人が多いのが現実なんです。今、全国で「がん体験者」が、「がん患者」を支える「ピアサポート」と呼ばれる取り組みが広がりつつあります。

 

スーパーヒーロと同じ治療が受けられる、ブラジルの病院の心温まる小児がん治療

.白血病再発の主原因「白血病幹細胞」を標的とした低分子化合物を同定 .

公開日: 2013/04/17

【発表者】理研免疫・アレルギー科学総合研究センター(谷口克センター長:現 統合生命医科学研究センター 小安 重夫センター長代行)ヒト疾患モデル研究グループの石川文彦グループディレクター、齊­藤頼子上級研究員と、創薬・医療技術基盤プログラム(後藤俊男プログラムディレクター­)、生命分子システム基盤研究領域(横山茂之領域長、現 横山構造生物学研究室 上席研究員)、国家公務員共済組合連合会虎の門病院血液科(谷口修一部長)との共同研­究グループ

同定した候補分子の中から、HCKと呼ばれるリン酸化酵素(キナーゼ)※4を標的に選­び、HCKの酵素活性を最も強く阻害する低分子化合物「RK-20449」を数万の化­合物の中から同定しました。

小児白血病~患者を救う確かな治療~ .

出演:小児科 主任教授 菊地 陽 医師
「小児白血病」という病名を聞くと、「助からない病気・・・」というイメージがありま­すが、最近では、治療法の進歩によって、しっかりと治療をすれば、70%~80%の患­者は普通の生活だけでなく、スポーツもできるようになるといいます。今回は、小児白血­病の原因と症状、さらに治療法について詳しくご紹介します.

 

小児がん研究への期待と課題/米国国立癌研究所(NCI)

米国国立癌研究所(NCI)が製作した動画(日本語字幕付き)です。
NCI癌研究センター小児腫瘍科のCrystal Mackall医師が、小児がん研究について、成人がんとどのように違うのか、特有の課題はなにか、そしてこの希少な悪性疾患を研究する重要性という点を考察します。

木村晋也教授による「慢性骨髄性白血病」についての講演ビデオ

 映像をクリックして頂くと、講演の様子をビデオで見て頂けます。

  • 「もっと知ってほしい「慢性骨髄性白血病(CML)」のこと2012」の木村先生の講演のあとでの「Q&Aセッション」を、画像をクリックして頂くと、ビデオで見て頂けます。

伊豆津宏二(虎の門病院部長)による「多発性骨髄腫」についての講演ビデオ

  • 基調講演 「多発性骨髄腫の診断・治療と今後について 

                虎の門病院 血液内科 伊豆津 宏二

 

   画像をクリックして頂くと、講演の様子をビデオで観て頂けます。

白血病患者の闘病生活の実態・・・移植コーディネータの勉強用スライド

北海道骨髄バンク推進協会<北の大地に広がる命の輪>の移植コーディネーターによる

勉強用に作成された資料である。

日本がん学会講演の公開ビデオ集(YOUTUBE)


日本癌学会が開催した市民公開講座をYOUTUBE上で公開されたものである。

マスメディアその他で公開されている

同趣旨のYOUTUBEに比べて視聴回数は

少ないものであるが、内容への信頼性は

高いのではないだろうか。

「最近の抗がん遺伝子・免疫治療の進歩について」


がん免疫療法の最前線

がん全般


2015年アキバキャンサーフォーラムにおける

講演の動画が掲載されている。

色々ながんの講演の様子を見ることができる。

国が重点的に取り組む目標として、「がんになっても安心して暮らせる社会の構築」が掲げられています。今私たちは、「がん患者さんの療養」を支える社会づくりを考えるときに来ているのではないでしょうか。患者さんやその家族、医療関係者、周囲の支援者、研究者が一堂に会し、「患者さんに寄り添い、がんと共生できる社会づくり」の実現に向けてともに考えます

『がんサロン編』の正式版を公開します

平成25年度 がん総合相談に携わる者に対する研修プログラム策定事業
『がんサロン編より良いグループ・サポートを進めるために』
研修テキスト、DVD、手引きを公開します。

 

 今年度策定研修テキスト「がんサロン編より良いグループ・サポートを進めるために」正式版が完成しましたので研修テキスト、DVD、研修の手引きを公開します。

平成25年度 がん総合相談に携わる者に対する研修プログラム策定事業
β版研修テキストとDVDを公開します 

 がん総合相談研修に携わる者に対する研修プログラム策定事業で、今年度策定予定「がんサロン編」の研修テキストとDVDのβ版を本日公開いたします。 

 がんサロンでがん患者やその家族などへの対応や、がんサロンの運営に関する基本的な事項を学んでいただく内容となっています。

 

 

◆ 2012/9/15~16 開催の 「国立がん研究センター創立50周年記念イベント

      <がんの今と、これから>

  の動画のリンクです。当日の講演などの様子が見ることができtます。

「大切な人ががんになった時」

「もっと知ってほしい大切な人ががんになったとき」は、埼玉医科大学国際医療センター 精神腫瘍科の大西秀樹教授と、国立がん研究センター がん対策情報センターの若尾文彦センター長監修のもと、すべてのがんに対して罹患した患者さんを支援する方を対象に、治療についての正しい知識、サポート体制のことなど、がん患者さんを支えるときに大切な情報を全32ページで、キャンサーネットジャパンが掲載されているものです。

リンクでお読みください。

親ががんになった時子どもとどう向き合いどう支えるか(市民公開ビデオ)

がん患者の子ども支援プログラム(CLIMB)を開発したサウスカロライナ大学看護学教授のSue P. Heiney氏の講演(通訳あり)と実際に体験された方からお話しいただいただきました。

 開催日程 2013年10月14日(月・祝日)13:00~15:30

 

 会 場 聖路加看護大学 アリスホール

 

 プログラム

講演1 『親ががんになったとき、なぜ子どもに伝えるのか?そしてどう伝えるのか?』(字幕あり)
  Sue P. Heiney(サウスカロライナ大学看護学教授)
   MOVIE 1-01:13分08秒
   MOVIE 1-02:13分34秒
   MOVIE 1-03:12分45秒

 

講演2 『家族の立場で体験したこと』
  大江 眞由美(体験者)
   MOVIE 2-01:12分19秒
   MOVIE 2-02:08分28秒
   MOVIE 2-03:07分39秒

 

『質疑応答』
   MOVIE 3-01:10分18秒
   MOVIE 3-02:08分37秒

 

 

◆ がん総合相談研修プログラム策定シンポジウム:

         <考えよう!がんサポート研修プログラム>

  2012/9/30 開催の状況が動画で見ることができます。

 

 

◆ がん総合相談研修プログラム策定シンポジウム:

         <考えよう!がんサポート研修プログラム>

  2011/10/23 開催の状況が動画で見ることができます。

在宅医療

最後の願いをかなえたい~在宅でがんを看取(小澤竹俊医師)

がん医療:自宅で過ごせない 1~3

がん医療:病院で過ごせない:1~3